かほさんの他己紹介。
どうも、代表です。
これから、かほさんの他己紹介をしますっ
かほさんとは,なんだか気づいたら馴染みある関係になっていた.….ナンデだ…
特段,同じ方向に向かって何かをしたことは,M2の定例会議だった記憶がある.それかD1の定例会議.
同じ班だった.思えば,理一と前田君とも一緒だったか.
コミュニケ―ションは取れるけど,どこかつかみどころない感じ.でも,時間をゆだねてくれている感じがあって,頑張ろう,という気持ちになったのは確かだった.
チームで話すと,不思議とみんながかほさんに傾聴している状態が作り上げられる.なんとも,フシギなのだ.
かほさんのペースで時間を過ごしてくれるので,コチラが気にすることといえば,プレッシャーになっていないかということだけである.
信じて待っていれば,何かしらの連絡はくれるし,形にしてくれる.気づいたら巻き込まれて,一緒に何かしていることもある.
そんなこんなで,かほさんがチームに入ってくれたら,きっともっとバラエティ豊かになるだろう,と思いつつ,(実は初期構想に香穂さんの名前もあった),まだ僕がつかみきれていなかった&20人弱の博士のディレクションを取れる自信がなかったので,軌道に乗ってから,メンバーへ誘うつもりだった.
冬だったかいつだったか…HagiiZの会議の後,蜂谷さんと香穂さんと飲み会した.本命は蜂谷さんの心持ちの理解に自信がなかったので,誰か誘ってみて(この時点でおそらく香穂さんになるだろうと踏んでいた),といって3人でかっちゃんちで飲んだ.
流れで,香穂さんに来年度から入ってくれると嬉しいという話をしたような…
当初は,自主企画を簡単にとらせる,ということだった.なので,これ以上彼女に何かさせるということは,必ず彼女にとってWINになることが求められる,と思っている.僕の責任感の問題だけどね.※これは香穂さんだけではなく,メンバー全員に当てはまる.
香穂さんがいなかったら,今年の防災科研も,去年の地球環境シンポジウムへの発表も,サイエンスカフェもなんでも,成立していない会が多い.
蜂谷さんのおかげでもある.自然と蜂谷さんが香穂さんのいいところを引き出して,かつ香穂さんが前に出られるように気を配ってくれているところも大きい.
ぽわぁんとした感じもチームになじんでくれているから,と思っているけど,実はチームの立役者.なのだと思う.
