こーせいの他己紹介。
どうも、代表です。
これから、こーせいの他己紹介をしますっ
こーせいとのエピソードは結構たくさんあるので,なにがきっかけだったかはあまり覚えていない.
うーーーーーん,20分思い出せない笑笑笑笑
確か,初回,研究室に来てくれた気がする.僕の後輩とも話して,終電を逃して,後輩が家まで届けた,というような話だった気がする.
とても話が弾んだ.研究関連だった.僕が,雨や予報値の話をしたくて相談したことがきっかけだったはず.
こーせいは雨のスペシャリストかつとてもやさしいので,相談しやすかった.周りには相談できないような初歩的な内容も結構詰めて聞いてしまったけど,こーせいは端的に一つ一つ丁寧に答えてくれた.
そんな親身な彼はとても信頼できた(できる).メンバー構成のときに,こーせいは休学中だったので,いったんペンディングにした.休学から復帰したら,即,招待した.どうしてもこーせいが必要だった(である).
それは,彼が雨の話をサイエンティフィックかつエンジニアリングの観点でできるということ,防災士であることという彼のスキルベースのところと,親身に教えてくれる姿勢に惚れたからということと,何より,一緒に苦労してくれる,と心底信じられると思ったからである.
実際,こーせいにもたくさんの苦労があるはずである.だから,できるだけ,スペシフィックな内容で頼ろう,とおもいつつ,甘えてしまっている.
ひょんなことの相談,研究の相談,防災士としての相談,などなど,彼を信頼しているがゆえに,コロコロ聞くことが変わってしまっている.特定の役割を依頼しようと思って,山野君と防災担当大臣に任命した.
こーせいにはもっと,たくさんのメリットを挙げられるようにしたいのに,うまくいかない.悔しい.
こーせいからのニーズは,防災教育に関すること,災害科学に関すること,海外への防災知見の輸出,である.
叶えるぞ.