国立研究開発法人コラボ

HagiiZが国立研究開発法人とコラボ!!

関連記事:「なぜ結成1年目で国研とコラボできたか?」、「出展したら、みんながいいねって言ってくれるコンテンツ。どうやって生まれる?」を近日公開。

■2026年度、2年連続のコラボ!今年もありがとうございました。

今年は間違い探しを起点に、災害科学・防災を普及!

きっかけは●●●●●の待ち時間。詳細はコチラ(Coming soon)へ。

今年はNew Member鈴木鈴木ペアが参戦。

同好会も盛り上がってとっても忙しいはずなのに来てくれた金野君。とっても頼もしい。シゴデキすぎる。秘書、あんまり無理しないで笑

志門の柔軟性には本当にいつも助かっている。マンパワーが足りないことを伝えたら、即決できてくれると。…。ありがとう…まぁ、夜は、ね。みんなと食べたかったけど、ネ。君は笑

文系の調査に無知すぎて、右も左もわからない。実は取得するアンケート、全然決まらず、結局蜂谷さんと香穂さんに依頼。申し訳ない…香穂さんが事務部分と詳細の議論、蜂谷さんがディレクションと詳細な議論でイニシアチブをとってくれて、無事に取得。蜂谷さんが本部でアンケートの協力依頼を頑張ってくれて、100人越えのサンプルを獲得。分析の基礎を香穂さんが、最後のワンステップを蜂谷さんが。面白い結果が出た。アンケート系はこの二人に任せれば、何の問題もない…

様子はコチラ(東北大学本学広報に掲載されました🌟)

イベントHP↓

■2025年度、初コラボ !

初のコラボ!防災科学技術研究所にお邪魔し、クイズラリーを展開しましたっ!

国立研究開発法人防災科学技術研究所 社会防災研究領域 の上田啓瑚さんはじめ、藤田翔乃さん、川崎正貴さん、白石 悠広さんと議論を重ねて出展。頼れるお兄さんばかりでうっとりしてしまう。

どんなテーマだったら、自分ごとになるかな、&どうやったら東北大学を活かせるかな…と悩んでいたところに、仙台市なので東日本大震災じゃないか、とサジェスチョン頂いた。

ポスターの作成は宮岸君と。主体性とポスターのデザインセンスがたまらなくスゴイ。勉強になる。CoSTEPという北海道大学で開講されているカリキュラムで磨いてきたとのこと。惚れてしまう。絶対受けたほうが良い。

なっちゃんは一番暑いであろう、芝生&日向でずっと立って説明してくれていた。なっちゃんもまた、いろんなことに巻き込まれてくれて、かつ自分の持っているものを最大化しようとしてくれる。ストイックなところ、真似していきたい。

蜂谷さんがデザインしたHagiiZのTシャツを着ていった。もしかしたらちょっと寒いかも…と思っていたら、まさかの晴天。そして、これまた超クール。このインスピレーションが大好き。

「問が難しい」などフィードバックもらったから、来年度に活かしたいところ。くっ、甘くない。

帰りは大宮駅でごはんを食べるも、まさかの宮岸・金野が意気投合して、よくわからないおにぎりを食べる。兄弟みたいでカワイイ。

様子はコチラ

イベントHPはコチラ

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本活動は、文部科学省「変動地球共生学卓越大学院プログラム」の支援を得ました。防災科学技術研究所よりご支援いただきました。ここに記して、感謝の意を示します。また、元東北大学大学院理学研究科助教 白石令様のご助言よりスタート致しました。防災科学技術研究所 火山防災研究部門の藤田英輔様や社会防災研究領域総合防災情報センターの臼田裕一郎様、前田佐知子様、上田啓瑚様、川崎正貴様、藤田翔乃様、企画部広報課の川幡卓也様、砂見吏佐様、研究共創推進本部の丹羽暁子様、木原智代様、大森光様をはじめ全所の方々、公益社団法人全国市有物件災害共済会の堀田弥生様、東北大学大学院理学研究科 中村美千彦先生、災害科学国際研究所 福島洋先生にサポート頂きました。ここに記し、謝意を表します。